社会課題を見て、知って、肌で感じたことに対して、actionを起こすプラットフォームになる

​国連が2015年にSDGsを打ち出し、世界的に社会課題解決に向けた取り組みが加速化しています。しかし、普通の生活を送っていると社会課題を身近に感じる機会が少ない上に、それに対してアクションを起こすという場面は少ないのではないでしょうか。私たちは、そのような社会課題をを知って自らが感じることに対してアクションを起こすプラットフォームとなることを目指します。